文明の利器と変わりゆく人々
どうもお久しぶりです、新平成写実主義ボーカル、ギター、司会担当のEMIです。
実は最近オレ(昨日からだけど)ドライビングスクールに通い始めまして。
なんというか俺はいつも思うんです、不思議で仕方ねえんだけど、人間ってやつはいづれ大人になるって。まあ当たり前の事なんだけど。
オレも大人になるし、周りのみんなも変わっていく、でもなんだか、もどかしいんですよ。
あの頃(主に中学時代)からそんなに時間は経ってないはずなんだけど、人の顔だったり声だったり思い出も何もかも、もはや思い出せないくらいに薄れていってる。
なんて言えばいいんですかね、要するにアレですよ、オレだけ取り残されてる?感じ。
何もかも変わってないように感じるんですよね、いつまでも変なテンションというかなんというか。。。
その気持ちでドライビングスクールに行くもんですから、人の話にしろ常識にしろよく分からないったらありゃしない!
しかも今日早速実車乗るし!!!(この記事出てる頃にはもう乗ってるかな?)
すべてがよく分かんねえ!免許取れる気もしねえ!校舎で会った友達はなんかみんな大人になった感じがするし!!!
気持ち悪りいぜまったく!
別にその友達がどうのこうのって話はしてないんですよ、ただただオレが取り残された気分になってるだけです。みんな本当にいい人なんです。
でもそういう事じゃないんですよね・・・
終いにはちゃんと紙見て説明聞いてるのに、寝てると勘違いされて静まり返る中色々言われるし。。。
オレはもう19の年なんですよ、もう終わりです。
っていう思いを乗せた歌を最近作ったんですが、問題はこの曲をいつ歌おうかって話なんですよ。
然るべき時が来たらこの曲をAlbumか何かに入れて、あの忌々しくも麗しい日々にさよならしようっては考えてるんですが、タイミングがよくわからない。
ああもどかしいぜ、何が言いたいのか自分でも分からないから更にもどかしい。。。
だれか俺の言いたいこと代弁してくれ。。。
でもとにかく今は免許取って、どーん!とバンドで歌って、少しづつ過去を忘れて前に進んでいきたいと思う。てかそうしないと気持ちが落ち着かねえ・・・
そういう事。
また会おう!!!!